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入国手続き

入国手順

 

入国カードは、機内にて配布されます。到着前に記入を済ませましょう。
また、記入のための筆記用具は予めご自身でご用意ください。
<記入にあたって>
*ローマ字の大文字で記入してください。
*選択箇所は、該当のところに印を付けてください。
*表・裏両面を記入した後、切り取り線に沿って切り離してください。
*以下の 記入例は観光の目的で入国される通常の旅行者を対象としています。

▼入国カード記入例(表)
入国カード(表)記入例

*番号1から8までを記入して下さい。
旅行者、一次入国者は2bに記入し、2aは記入不要です。
▼入国カード記入例(裏)
入国カード(裏)記入例
*最新の入国カードの日本語訳は、こちらをご参照ください。

検疫について

ニュージーランドでは、動植物や人々の健康、環境に影響を及ぼし得る他国の害虫や病原体の侵入を防ぐため、入国の際には検疫が義務づけられています。すべての食料品、植物、木材、動物の一部を材料に使用した製品等、検疫の対象と思われるものはすべて申告をして下さい。持込が禁止されているものは、空港内のごみ箱に棄却して下さい。詳しくはMAF(ニュージーランド検閲サービス)のホームページwww.maf.govt.nzをご参照下さい。申告を怠たると、その場でNZ$200の罰金を課されることがあります。また、

 最長5年の禁固刑かまたは
 最高NZ$100,000の罰金を科せられる場合があります。

ニュージーランド入国時の免税範囲 (17歳以上の大人1人あたり)
タバコ類:紙巻タバコ200本、250g相当のタバコ製品、葉巻50グラム。
   または、これら3つの合計が250gまで。
酒類:ワイン4.5リットル(日本酒を含む無)、又はビール4.5リットルまで。
   ボトルの蒸留酒、火酒(ウイスキー、ブランデー等)が、1125ml以下のボトル3本まで。
総額で700NZドルを超える品物
   (但し他人の衣類、化粧品類、贈答、販売、交換を目的としない宝飾品は対象外)
17歳未満は酒類、たばこ類の持ち込み禁止
ニュージーランド入国時に申告が必要な主な物品

現金: 10,000 NZ  ドル 以上に相当する現金 (ニュージーランドドルや日本円、
   その他の外貨を含む) を所持している場合は申告が必要。
   (トラベラーズチェック、郵便手形等は、現金に含まれません)
食品
動物あるいは動物製品(肉、魚、蜂蜜、羽、皮革、卵、乳製品、羊毛、骨、培養物/生物体を含む)
植物あるいは植物製品(果物、野菜、木の実、花/茎葉、種、球根、木材、竹、籐、藁を含む)
その他の危険物
  (使用済テント、トランピング/ハイキング用の靴、スパイク付の靴やブーツ、
    動物に使用した装具/薬品、土壌、水、釣具を含む)
以下にあてはまる場合は、必ず申告してください。
  過去30日間、ニュージーランド国外で
  ● 動物に接触があった
(飼犬、猫を除く)
  ● 牧場あるいは屠畜場、精肉加工場を訪れた
  ● 森林に行ったり、田園地帯や風致地区でハイキング/キャンピング/ハンティングをした。
  また、過去30日以内に訪問あるいは居住した国名をすべて記入してください。

ニュージーランドに持ち込みが禁止、または制限されている主な物品

銃器,飛び出しナイフ、仕込み杖等の武器。
わいせつ物(ビデオ,フィルム,レコード,CD−ROM,出版物)
不法薬品,薬物用品
絶滅の危機に瀕する動植物及び関連商品
肉、果物、野菜、植物、種、肉製品、乳製品、魚介類、
   ハチミツ、ナッツ類、卵、動植物で出来た一部の製品他

出国手続き

出国手順

航空券、パスポートをチェックインカウンターへ提示し、搭乗券をお受け取り下さい。12歳以上の空港利用者には、空港により出国税20-25NZドルの支払いが義務付けられています。2-11歳の児童に対しても、ウエリントン空港から出国する場合に限り、NZ10ドルの支払いが必要です。出国税は航空券の価格には含まれません。
(2008年7月1日より)
オークランド空港よりご出発のお客様は、出国税、改め"旅客サービス料"は航空券の価格に含まれるため 空港でのお支払いは不要となります。


パスポートと出国カード、出国手数料ステッカーの付いた搭乗券を提示して下さい。


機内持込手荷物の検査およびボディーチェックがあります。
裁縫セット、はさみ、果物ナイフ、ペーパーナイフ、爪切りなどは危険物とみなされるため、手荷物用のカバンに入れないと没収となることがあります。

搭乗案内後、指定の搭乗口より搭乗券を提示して機内へお進みください。


*番号1から4までを記入して下さい。
旅行者、一次入国者は4に記入し、3は記入不要です。
▼出国カード記入例
出国カード記入例

携帯品・別送品申告書の提出について

海外から日本に入国(帰国)される際には、輸入が規制されている物品等の確認がされます。
また、郵便や航空便、船便等で送られた携帯品とは別の「別送品」についても、「携帯品・
別送品申告書」記入による申告が必要となっています。「携帯品・別送品申告書」の用紙
は、全国の空港や港にある税関ほか、税関ホームページに掲載された様式を印刷(A4版)
してご利用いただけます。詳しくは、税関ホームページをご覧ください。

日本への外国からの肉 製品持ち込みについて

日本へのご帰国の際、外国からの肉製品(牛肉、ビーフジャーキー、ソーセージなど)は日本
への持ち込みに輸入制限があります。ニュージーランドは、家畜伝染病予防法施行規則第43
条により「輸出国の政府機関発行の検査証明書があれば輸入可能」な国となっており、政府
機関が発行する日本向け検査証明書がパッケージに表記されている食肉製品は持ち込むこ
とができます。検査証明書がないもの、検査証明書発行国と発売国が異なる場合、動物検
疫所で検査を受ける前に開封された場合は、日本への持ち込むことができませんのでご注意
ください。詳しくは、農林水産省動物検疫所のホームページをご覧ください。

〈日本帰国の際の免税範囲〉GSTと払い戻し制度

ニュージーランドでは、12.5%のGST(Goods and Services Tax)と呼ばれる消費税が、一部例外商品(生鮮食品を除きほぼ全ての商品)に課せられています。他国と異なり、海外からの旅行者に対するその払い戻しはありません。一方、免税店で購入された免税品(購入した時点でシールドがされ、出国まで開封が禁じられている商品)は、課税されませんので消費税抜きで商品をお求めになりたい方にお勧めです。

国際線航空機内への液体物持込規制

日本を出国する際の新ルールと同様、NZでも2007年3月31日より、あらゆる液体物は100ml以下の
容器に入れることが義務付けられます。(100mlを超える容器に100ml以下の液体物が入っている
場合でも不可)
それらの容器を再封可能な容量1l以下の透明プラスチック製袋(20x20cm)に余裕をもって入れ(1人
1枚のみ)、空港検査員にご提示下さい。
医薬品、ベビーミルク/ベビーフード、特別な制限食等については、適用除外となっておりますが、
液体物の機内での必要性について照会されることもあるのでご注意下さい。
また、NZ99便にて成田からNZ90便関西空港行へ、もしくはNZ99便にて成田からJL53便名古屋空
港へ向かわれる方は、成田空港での乗継の際、同様の検査がございます。その場合、免税店でご購
入された液体物(酒、化粧品ほか)を手荷物としてお持ちになる事は出来ません。詳しくは免税店係
員にお尋ね下さい
詳しくは、ニュージーランド国土交通省のホームページ(英語)をご覧ください。
概要
よくある質問

セキュリティーの強化 (国内線・国際線

ニュージーランドではつめきり・裁縫セット・針・刃物など、凶器となり得る物品の機内持込は禁止さ
れており、これらが機内持込手荷物に入っていると航空機搭乗時に没収される可能性があります。
空路ご移動の際、これら物品は予めスーツケース等のチェックイン荷物(預入荷物)にご収納下さい。



ニュージーランド一般情報

気候と服装

ニュージーランドは山の多い海に囲まれた国で南半球に位置しているので、季節は日本と反対です。ニュージーランドの気候は酷暑、厳冬のない西岸海洋性気候です。最も暖かいのは12〜2月、最も寒いのは6〜8月です。夏期の平均気温は20〜30度、冬期は10〜15度です 北島は南島に比べ、かなり暖かい気候です。ニュージーランド最大の都市オークランドの真夏平均気温は23度。真冬平均気温は14度。一方南島の気候は場所により異なります。南島最大の都市クライストチャーチの真夏平均気温は22度。真冬平均気温は12度となっています。高原地帯にあるクイーンズタウンの真夏の最高気温は22度。真冬平均気温は8度。ダニーデンで真夏の平均気温19度から、真冬の平均気温9度となっています。服装は訪問時期と場所に合わせてお選びください。ただし高原地帯は夏でも天候が変化しやすいので、軽い上着やセーターを持参しましょう。フィヨルドランドやマウントクックなど雨の多い地域では防水加工の上着やコートも必要です。5〜9月の間に旅行する場合は温かい衣類を必ず持参しましょう。日中と夜との気温差があるので、重ね着がお勧めです。サングラス、日焼け止めクリーム、水着,ウオ−キングシューズ等の持参もお勧めします。

都市別平均気温 上段 :最高気温
下段 :最低気温
季節  
都市/月 12月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 年間
オークランド 21.4 22.9 23.9 22.1 19.8 16.9 14.8 13.9 14.6 16.0 17.7 19.4 18.6
14.2 15.6 16.0 15.0 13.1 10.7 8.8 7.8 8.1 9.4 11.0 12.5 11.8
ロトルア 21.1 22.7 22.9 21.2 18.3 15.0 12.6 11.8 13.0 15.0 17.1 19.2 17.5
11.1 12.0 12.7 11.1 8.2 5.7 3.5 2.6 3.7 5.3 7.2 8.9 7.7
ウエリントン 18.8 19.9 20.0 18.9 16.5 13.7 11.6 10.8 11.6 13.3 15.0 16.8 15.6
11.7 12.7 13.0 12.1 10.4 8.1 6.2 5.4 6.0 7.1 8.6 10.0 9.3
クライストチャーチ 20.4 21.3 21.0 19.3 16.8 13.4 10.8 10.2 11.7 14.2 16.9 18.8 16.2
10.4 11.5 10.4 10.1 7.3 4.2 1.7 1.3 2.4 4.6 6.8 8.3 6.7
マウントクック 18.2 19.2 19.3 17.8 14.0 9.8 7.2 6.0 8.1 11.2 14.0 15.7 13.4
7.2 8.0 8.1 6.8 4.0 0.6 -1.6 -2.7 -1.1 1.2 3.4 5.2 3.3
クイーンズタウン 19.2 21.0 20.9 18.5 15.1 12.1 8.5 8.0 10.5 13.3 15.8 17.2 15.0
7.3 8.6 8.3 7.1 4.7 2.0 -0.4 -1.2 0.2 2.1 4.5 6.0 4.1


時差

通常,日本より3時間進んでおり,日本の正午はニュージーランドでは午後3時です。ただし夏時間が採用される時期(通常9月最終日曜日*から4月第一日曜)は,さらに1時間早くなり,日本との時差は4時間となります。
* 2009年は、9月27日(日)から開始。


通貨

ニュージーランドの通貨単位は,ニュージーランドドル(NZ$)補助単位はセント(NZC)でNZ$1=100NZセントです。紙幣はプラスチック製で,5,10,20,50,100ドルの5種類があります。硬貨は,10,20,50セント,1,2ドルの5種類です。ショッピングの際,品物の金額は1千と刻みで表示されますが,現在1セント2セント硬貨は使用されていませんので,合計金額に端数が生じた場合は5セント単位で切り上げまたは切り捨てられます。

両替

日本円などの外国通貨の現金やトラベラーズチェックなどは,銀行(月曜〜金曜の9時から16時まで営業)や,市内の両替所、ホテルなどでニュージーランドドルに両替できます。しかしながら両替レートは、やや低めです。クレジットカード,特にビザ、アメックスは、国内どこでも使用できます。為替レートは、国際経済状況により異なります。

郵便

日本への航空郵便料金は次のとおりです。
葉書 1ドル50セント
封書(200gまで) 2ドル
航空書簡 1ドル50セント
郵便局の営業時間は月曜日〜金曜日の8:30〜17:00です。平日の17:30まで、または土曜日の9:00〜12:00の間営業している郵便局もございます。営業時間は、場所により異なりますので、事前の確認が必要です。

電圧

コンセント電圧は230ボルト、50サイクルです。多くの滞在施設は、110ボルト、20ワットソケットを提供しています。またコンセントの差し込み口はハの字型でアース端子用の穴もある三つ又となっています。ドライヤー及び他の電化製品をご使用になる場合は、変圧器が必要になるでしょう。

電話

市内・市外電話
ニュージーランドでは,テレフォンカード,クレジットカード、コインが使用できる3種類の公衆電話があります。それぞれの電話ボックスが緑(テレフォンカード)、黄色(クレジットカード),青(コイン)で区別されています。ニュージーランドにある殆どの公衆電話は,テレフォンカード使用によるものです。テレフォンカードは,街のデイリーストア、ガソリンスタンドやコンビニエンスストアでお求めになれます。クレジットカードをご使用になる場合,一回の通話料金は,最低2ドルかかります。全てのコインが使用になれます。

国際通話
公衆電話からも,ホテルの客室からも直通ダイヤルもしくはオペレーターを通じてかけることができます。客室からかける場合,料金は公衆電話からよりも割高で,通話料のほかにサービス料が加算されます。

〈日本への直通ダイヤルのかけ方(ホテルから)〉 ホテルの外線番号−0081−日本の市外局番(最初の0をとる)−相手の電話番号
例 (03)1234-5678 に書ける場合は,ホテルの外線番号−0081−31234−5678
〈日本へのコレクトコールの掛け方〈ホテルから〉〉 KDDI ジャパンダイレクト ホテルの外線番号−000981
日本テレコム ホームダイレクト ホテルの外線番号−0009041(2006年5月31日まで)
オペレーターに繋がり,日本語で通話が申し込めます。相手先の電話番号をお伝えください。またクレジットカードコールもできます。
飲料

都市や町では水道供給が整備されており、水道水をそのまま飲んでも安全です。しかし河川や湖の水をそのまま飲むのはやめましょう。やむなく飲む場合は沸騰させるか、化学薬品で消毒したり、携帯用の浄水器でろ過させてください。ミネラルウオ―ターを購入する際,炭酸なし〈フラット〉と炭酸入り〈スパークリング〉の両方があります。購入の際にはお気をつけ下さい。

チップ

ニュージーランドではチップは原則として不要です。但し、特に親切にしてもらった場合や特別なサービスに対してチップを用意するのは個人の判断に任されています。またホテルやレストランの請求料金には、サービス料金は含まれていません。

ショッピング

店の営業時間は、月曜日から金曜日の9時〜17時まで。また毎木曜日(郊外のショッピングセンターなどが主ですが)と金曜日はレイトナイトショッピングとして21時頃まで店がオープンしているところもありますので、ゆっくりと夜のショッピングを楽しむこともできます。リゾート地では、5時以降も営業する店が多数あります。最近では、土曜日の10時〜16時まで、日曜日の11時〜15時まで営業する店が増えています。

レンタカー

現地での車の運転は、日本と同じ左側通行、右ハンドルです。レンタカーを借りる際は国際免許証または日本の運転免許証の提示と保証金としてクレジットカードの控え、もしくはそれ相当の預かり金が必要です。村や学校、住宅街の近くなどに、スピードハンプというアスファルトを突起させたものがあります。これは信号機に変わり減速を促すものです。明確な表示がないのでスピードが出ていると非常に危険です。特に夜は街灯がほとんど無いため運転には細心の注意が必要です。また、シートベルトは必ず締めましょう。さもないと違反となり罰金を支払うことになります。

タクシーの乗り方

タクシーは日本と同じメーター式です。ドライバーに行き先をはっきりお伝えください。紙に書いたものを持参いただくのもよいでしょう。ドライバーはお釣りを持ち合わせていない場合もありますので、なるべく5ドル札あるいはコインをご用意ください。また、ドアは手動式なので乗り降りの際は自分で開閉をしてください。


旅行の注意

ニュージーランドは全般的に治安のよい国として知られています。しかし、安全といっても、あまり気をつけていないと、思わぬ災難に遭うことがあります。最低限、次のことを守りましょう。

夜の一人歩きをしない。特に人通りの少ない通りは危険です。
多額の現金、貴重品、パスポートは持ち歩かず、ホテルのセーフテイ−ボックス(金庫)の利用をお勧めいたします。(外出の際に航空券、パスポートが必要となる場合は、そのコピーをお持ち下さい。また持ち歩かれる場合は、各自で責任を持って管理してください。)
男性用セカンドバックをご使用の際は、わきの下にはさまず、必ず手にお持ち下さい。
ご自分の荷物から目を離さないようにご注意下さい。
レンタカーを借りる場合は国際免許証、身分証明証(クレジットカード、パスポートなど)をご持参ください。
詳しくは、外務省の海外安全ホームページをご覧ください。

もしトラブルが起きてしまったら、必ず添乗員、現地係員、マイバスセンター、JTB緊急連絡先のいずれかへ、速やかに連絡して下さい。


〈ACCシステムのご説明と海外旅行傷害保険加入のおすすめ〉 ニュージーランドにはACCと呼ばれる独自の事故補償制度があります。
この制度は、事故や災害に見舞われた被害者の治療費用などを、公的な機関であるACCが一定の範囲内で負担するものです。
この制度があるため、ニュージーランドのオプショナルツアー催行会社やバス会社などはご利用のお客様を補償する保険に加入する法的責任がなく、万が一の際の事故補償責任はACC制度に依存しています。
ところが、ニュージーランド国外の治療費は補償範囲外、物資的な補償がない、旅行手配変更に伴う費用は補償外である、など、ACCが補償する範囲は限定されるうえ、ニュージーランドでは事故責任者の賠償・保障責任を求める訴訟を起こすことができません。
ニュージーランドをご訪問される旅行者の方々には、万が一の事態に備え、ご出発前に旅行傷害保険への加入を強くお奨めいたします。
海外旅行傷害保険への加入は、事故以外にも旅行中、気候の違いや疲れから体調を崩したり、携帯品の破損や盗難などといった思わぬ事態への備えとしてもお奨めします。


〈qualmark(クォールマーク)とは〉 Qualmarkニュージーランド観光業界の公式な品質認定システム。
2008年には 新たに インバウンド・ツアー・オペレーター部門も設立され、JTBニュージーランド社は いち早く取得いたしました。このマークは サービスの品質の他、環境への配慮も認定基準となり、安心と信頼の証となっています。